日没15時55分

快晴の気持ちのいい日でした。

もうすぐ冬至です。今年は 12 月 22 日ごろだそうです。

気温はかなり下がってきていますが、日が出ているうちはそれほど寒さを感じません。

買い物に出かけた帰り道で、目を閉じて最後の日差しを瞼に浴びながら日が沈むのを待ちました。日没時刻は 15 時 55 分でした。

10 月 1 日は 16 時 50 分、 30 日後の 10 月 31 日には 16 時 12 分だったので単純計算で冬至の頃には 15 時 8 分くらいかななんて適当な予想をしてましたが、実際には一定のペースではなく徐々にペースはゆっくりになっていたみたいですね。

ちなみに、撮影した写真はスマホのカメラで、HDR という機能を使っているので逆光が補正されて全体的に明るく映っています。肉眼で見るともうちょっと暗く見えます。

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日暮れ16時50分

日に日に日が短くなっています。
日が落ちると急に寒くなってしまいます。
まだまだ猶予はあるものの、12月の冬至まではどんどん日没時刻が早くなってゆくわけです。
ちょっと気を抜いていると昼間外に出て日光を浴びるチャンスを逃してしまいます。
できるだけ日が昇っているうちにお出かけしたいので、何時ごろに日が沈むのか確かめておこうと思いました。

お散歩している途中でちょうど日が沈みました。
時刻を確認すると16時50分ちょうどでした。
日暮れ2017年9月30日

日没16時ちょうど

快晴の暖かくていい天気だったけど、16時には日が沈んじゃった。

日が沈むと急に寒くなってくる。

日没16時30分

ひさびさによく晴れたいい天気だったから少し散歩しました。

歩いているうちに太陽が山の向こうに沈んでしまいました。

時計を見ると、まだ16時30分でした。早い。まだまだ日は短くなっていくんだろうなぁ。

日が沈むと急に寒くなります。

早く帰ろう。

電柱にとまる赤とんぼ